HOME > works > 建築実例 > case19 子ミュニケーションが生まれる家

CASE19 子ミュニケーションが生まれる家

建築場所:京都市左京区 / 建築士:K.HABU

レポート

子ミュニケーションが生まれる家

8.jpgご要望は、「2世帯それぞれのプライバシー確保とリビングの学習スペース」
玄関や水廻り、リビングなどは完全独立でプライバシーを守りつつ、暮しやすさに配慮して、1Fの物置スペースを通って行き来できる設計に。 防音効果も期待できるセルロースファイバー(断熱材)を2階の床下にも施工。 子世帯のリビングは白を基調としたシンプルで優しい雰囲気。無垢材で造作された本棚とデスクがお部屋の雰囲気をそのままに、キッチンでお料理をしながら子ども達とコミュニケーションが取れる、奥さまの理想空間を実現。

設備・仕様

KEIJI 標準仕様

床暖房
リビングダイニング
オール電化
※ガスもお選び頂けます
ペアガラス
全ヶ所
断熱材
セルロースファイバー
造作家具、造作建具
※TVボード・階段など、詳細はお問合せください
無垢の床材
リビングダイニング ※無垢フローリング以外もお選び頂けます
通し柱
オール4寸の集成材
照明器具
詳細はお問合せください
食器洗浄機他
詳細はお問合せください

長期優良住宅と同じ耐震等級2を確保し、省エネ等級は最高ランクの4に対応しています。

詳しく見るLinkIcon

リビングキッチン本棚×デスクTVボード子供部屋ロフトIKEA×水廻りつながる収納リビング(親世帯)リビング外観